コレクション: 【期間限定】淡路島産規格外新玉ねぎボックス

\クラウドファンディング実施中のため通常価格の20%OFF/

2024年3月16日(土)~4月30日(火)までの期間限定価格!!
▽淡路島に規格外野菜販売店舗オープンを目指し、是非ご協力お願いします▽
【農家を救え!】規格外野菜を販売するDX無人販売店を淡路島にオープン!!

hometown tax

ふるさと納税始めました

ふるさと納税(南あわじ市) - seaside grocery(シーサイドグロサリー)

ふるさと納税返礼品に登録されました

淡路島の南端に位置する南あわじ市のふるさと納税に登録されました。通年を通してseaside grocery(シーサイドグロサリー)の規格外野菜ボックスの2サイズから選択が可能となっております。

詳細はコチラ >>

ABOUT SEASIDE GROCERY

seaside grocery(シーサイドグロサリー)の特徴

  • 年間一人約40㎏の食品ロス

    農家の方達が野菜を収穫していると、決まって規格外野菜だけを詰める箱があり、よくご近所さんから規格外野菜をいただく事があります。段ボール何箱にもなる規格外野菜や果物は、味は全く同じなのに、店頭に並べられないという矛盾を解決すべく、このseasige grocery(シーサイドグロサリー)をスタートさせました。

    #野菜にもDIVERSITYを

  • 淡路島から見た明石海峡大橋 - seaside grocery(シーサイドグロサリー)

    『御食国(みけつくに)』の淡路島

    淡路島には、新鮮な海鮮から玉ねぎ等特産物も多く、古来から皇室や朝廷に食物を献上していた『御食国(みけつくに)』と呼ばれている程、美味しい食材の宝庫です。しかし淡路島では高齢化が進み、人口も毎年減少を続けており若い人達が島から出てしまうのも事実。

    農家の方達が丹精込めて作った食材を一人でも多くの方に楽しんで欲しいという思いと、10年後、20年後、さらにそれ以降も、淡路島が次の世代が魅力に感じる場所である様に、我々は、seaside grocery(シーサイドグロサリー)を通じて淡路島の魅力を発信しています。

  • 淡路島の野菜 - seaside grocery(シーサイドグロサリー)

    規格外食材のみを日本全国の食卓へ

    普段、スーパーに並ぶ野菜や果物はとても綺麗な形をし、土もついていない状態で販売されおり、規格外野菜をスーパーで見かける事はほとんどありません。スーパーに並ばない様な規格外野菜だけを農家の方達から集めて販売する事で、購入いただいた方に規格外野菜の美味しさや、規格外野菜を買う事が農家支援に繋がるという、新たな価値をお届けしたいと考えています。

淡路島の農家さん - seaside grocery(シーサイドグロサリー)

#SAVEtheFARMERS

この日本では一人あたり年間約40kgもの食品を廃棄していると言われており、かつ農家の数はここ20年で半分以下にまで減っている現実があります。"SAVE the FARMERS"をコンセプトに、seaside grocery(シーサイドグロサリー)では様々な取り組みからフードロス問題解決を目指し、農家の方達の新たな収益源となるサービスを目指しています。

フードロス問題について >>

@SEASIDE_GROCERY

seaside grocery インスタグラム